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アルマカップ独自の取り組み
アルマカップでは、参加者がわくわくできるように、
独自の取り組みとして4つの仕掛けを用意しています。



タッグ制
~応援が自然に生まれる仕組み~
アルマカップでは、複数のチームをひとつの「タッグ」として編成し、 その総得失点で順位が決まります。 自チームの勝敗だけでなく、タッグを組む他チームの結果も 自分たちの順位に影響するため、自然と応援が生まれます。
通常のリーグ戦では見られない、 新しい一体感がここにあります。



表彰
~役割が尊重される仕組み~
勝敗だけではなく、裏方の頑張りや、誰かの笑顔を生んだ行動を讃える表彰があります。大会の中で見えにくい働きにも、尊重の気持ちが向けられます。この仕組みを通して、自分も仲間もかけがえのない存在だと自然に感じられます。
「そのままの自分でいいんだ」と思える瞬間が生まれます。



7スロ大会
~会場が熱くなる特別な仕組み~
本来はペナルティとして行われる「7mスロー」を、アルマカップでは一つの競技として導入しています。確実にシュートを打ち、キーパーとして受けることができるため、経験に関わらず誰もが挑戦の楽しさを味わえます。
豪華プレゼントをかけて、参加者全員が一番熱く盛り上がる時間です。
熱気と交流が、いちばん大きく広がります。



ネームシート
~心の距離が縮まる仕組み~
参加者は全員、カラーテープで作られたネームシートを着用します。
名前(コートネーム)を呼び合えるようになることで、
初対面でも声をかけやすくなり、 自然とコミュニケーションが広がり、
場の一体感が高まります。
交流のはじまりが、自然に生まれます。


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